Issueへの取り組み方
解決したいことを正しく把握する(言われたものをそのまま作るわけではない)
Points
- 言葉の表現は一意(同じものは同じ名称で)に定めないとギャップが生まれる
- 完全に忘れてしまった未来の自分でも理解できるかという観点で記録を残す
- 作る前に作るものをしっかり共有しておく(画面遷移ベースで説明すると全員にわかりやすい)
API通信が発生する時
- 個別最適化を繰り返した結果、通信回数の無駄が発生することがある
- 立ち止まって、全体を俯瞰して考えてみる
複雑な問題に取組むとき
- テスト書きやすくなった
- 問題について考えやすくなった
- 実装が書きやすくなった